純粋でいつまでも幼さ残る印象が強い、女優の広末涼子さん。
彼女もまた、その純粋さの裏側に隠されているのは、女を武器にした枕営業なのでしょうか。
ネットで話題となっているこの話題、調査します!
まずは広末涼子さんについてみてみましょう!

広末涼子 プロフィール

名前:広末涼子(ひろすえ りょうこ)
本名:廣末涼子(読み方同じ)
生年月日:1980年7月18日(37歳)
血液型:O型
身長:161センチ
出身地:高知県高知市
職業:女優 ・歌手
活動期間:1995年~

キャンドル・ジュンさんとの結婚も話題となった広末涼子さん。広末さんの純粋無垢なイメージの強いその姿からは、少しかけ離れた容姿でおられる夫のキャンドルさん。結婚を発表されたときにはそれは驚いたものです。
さて、そんな純粋無垢な広末さんからは、とてつもなくかけ離れたことがネットを騒がせているようです。

ネット騒然!まさかの広末、枕営業!?

え?それって本当に広末涼子さんの事なんですか?と耳を疑いたくなるような話題ですね・・
信じたくないけど、本当な・・・の・・?

・8年ぐらい前?中尾彬と親しい映画監督がテレビで暴露。
中尾彬がたまたま共演した広末涼子を何の気なしに食事に誘ったら
広末は「今生理中で出来ないんですけどそれでもいいですか?」と言い出した。
中尾彬は枕営業しているのかと怒っていたらしいね
広末はそんなことどうとも思っていなかったみたいだ
たしかに一時のテレビの露出度は田舎顔のアイドルにしてはありえないものだった

・そういやセックス依存症の女優の話だけど石原さとみじゃなくて広末涼子だと思う。
以前ダウンタウン浜田がニコ生でやった番組でその当時まだ存命だった上原美優が
全く同じ話をしてた。 関東連合繋がりの話だと思うんだよな。

・「あいつはまじ枕で仕事とってるからなー。あんだけ枕できれば売れるよ!
あそこまでの男好きは尊敬するわ 
(同事務所タレント)

・枕営業と言えば広末涼子さん…そんな噂もあるくらい枕営業をしていることで有名です。特に綺麗という
訳でもなく、かといって演技が飛びぬけて上手いということもないにも関わらず、
テレビの露出が凄く増えていたのは枕という実態があったからのようです。

あら・・あらあら・・・
耳を疑うような話がたくさん・・・
結局、売れてるタレントや女優は、枕営業をしてるのか?と思ってしまいますよね。
(ま、それなりに容姿がいいから枕営業も出来るんだろうけど。悲しいわあ)

枕営業のお相手はどこの誰ぞや?

枕営業をする相手となれば、それなりの地位や権力を持ってる方だと思いますが、
広末涼子さんの《枕のお相手》はどちら様なのでしょうか・・

広末涼子さんが海外映画「WASABI」に出演していたことをご存知でしょうか?
リュック・ベッソンさんというこの映画の監督を務めた人物が、広末涼子さんを映画の主演にしてやるという条件で何度も関係を持ったということみたいです。広末涼子さんも日本で枕営業をして役を勝ち取るという流れでやってきたので、海外でも通用すると思ったらしく、進んで枕営業をしていました

え?!あの有名なリュック・ベッソン監督にまで進んで枕営業してた~!?

リュック・ベッソン監督と知り合ったきっかけは、1999年に開催された
「シッチェス・カタルーニャ国際映画祭」で映画「秘密」の主演女優賞を受賞した時のようです。
しかし、枕営業の実態が合ったにも関わらず、全く映画の主役に抜擢するという連絡が来なかったらしく、焦った広末涼子さんは大胆な行動に移りました。

あせった広末涼子が事務所に内緒でフランスに行っちゃって、リュック・ベッソンの知り合いの家にホームステイしてフランス語の学校に行ったり、リュック・ベッソンと半同棲みたいなことまでして、やっと「WASABI」にありついたと。

しかし、リュック・ベッソンさんは途中で広末涼子さんに飽きてしまい、映画の監督も途中でメガホンを違う人に渡すなど、結果として捨てられてしまったような形となり、広末涼子さんが記者会見で号泣するといった事態になりました。

枕営業で主役を勝ち取ったと思ってた広末さんにとっては思わぬ事態に焦ったことでしょうが、主役を枕営業で勝ち取るって役者としていかがなものか・・と思わずにいられません・・

日本では実力を持っている人に枕営業をして主役の座を勝ち取ってきた広末涼子さんですが、日本人だからこそ「御恩と奉公」のような関係が元になっており、枕をしたら主役になることが出来ました。

しかし、海外ではこんなやり方が上手く通用することがなく、あるトークショーでおすぎさんがこの「WASABI」の映画について次のように語っていました。

あの子は世間知らずのかわいそうなバカな子なのよ。女優は女に優れるって書くんだから、女優じゃないわ!!!!!

女に優れることが出来なかったのがこの当時の広末涼子さんの実態だったようです。

女に優れる》と書いて、【女優】。おすぎさんの名言ですね。
では、《女を売る》女性は一体なんのでしょうか。おすぎさん、教えて!

枕営業のお相手は、つまり、《自身が勝ち取りたい役の決定権を持ってるかた》なのですね。
さすがに海外の映画監督にまでとは・・

役が欲しい為だけの枕営業だったのか?

ただ単に、《主役》の座が欲しかっただけのための枕営業だったのでしょうか?
こんな話題もありましたので、見てみましょう。

有吉ジャポンにて広末涼子さんがセッ〇ス依存症であると話がありました。

広末涼子はセッ〇ス依存症で有名だって有吉ジャポンで暴露されてた。
店内で「私とセッ〇スしたい人~」って挙手させて、別室へ行ってセッ〇ス、また店内に戻ってきて、「したい人~」別室行ってセッ〇スを繰り返してたとか。上原美優がニコ生の番組で、同じ話してたから間違いないって。

ちなみにセック〇依存症とは?

セッ〇ス依存症とは、通常のセッ〇スだけでは満足できない状態の事を言います。特定の人とのセ〇クスだけでは満足することが出来ずに、何人もの人と肉体関係を持つのです。セッ〇ス依存症は別名「性嗜好障害」「性依存症」と言われることもあります。。
セッ〇ス依存症の原因の1つに「愛情不足」が挙げられます。幼いころから成長過程において両親から十分な愛情を受け取ることが出来なかったのです。愛情を与えられないことで、心が満たされることを知らずに育つことが原因です。

セッ〇ス依存症の原因の一つに「誰にも頼ることができない」があります。
誰にも頼ることができない生活を続けると、無意識のうちに心が疲れてしまいます。この心の疲れを癒そうとしてセッ〇スを求めるようになるのです。頼ることができない代わりに、人に頼られていると感じたい気持ちが原因です。

まとめてみると・・
・広末涼子さんの枕営業は、業界内でも有名な話であった。
・日本だけでなく、海外の方にまで枕営業をしていた。
・枕営業の目的は、主役を勝ち取るためだと思われる。
・セッ〇ス依存症であるという暴露もあった
今回の広末さんの枕営業に関する実態は、紛れもない事実でありそうだ。しかしながらその目的は、役を勝ち取りたい(寝取りたい?)だけだったのかと考えると、そうでもないのかもしれない。
役を勝ち取りたい裏側には、まだまだ隠された闇があるような気がする。
彼女の生い立ちや、広末さんの私生活にも関係しているのかもしれない。
もしかしたら、この先も、こういった話題が騒動となる日も近いのかもしないと思う。