宮沢りえさんと言えば先日、ジャニーズのV6 森田剛さんとの結婚が発表され、話題の人物となっていましたね。
さて今回は、その宮沢りえさんの過去を覗いてみようと思います。
まずはプロフィールから↓

宮沢りえのプロフィール

名前:宮沢りえ(みやざわりえ)
本名:森田りえ(旧姓 宮沢)
生年月日:1973年4月6日(45歳)
身長:167センチ
血液型:B型
出身地:東京都練馬区
職業:女優・歌手・ファッションモデル
活動期間:1985年~
オランダ人の父と、日本人の母を持つハーフ

昔から、こういう人がテレビに出れるんだよな~というイメージのきれいなお姉さんであった宮沢りえさん。
最近、V6の森田剛さん(39歳)とご結婚(再婚)された事も有名ですね。
さて、幸せいっぱいな宮沢りえさんですが、過去を見てみると気になることが多々あり・・
調査開始!

宮沢りえ 枕営業説!

はい、出ました。これ。あんなに美人な方なのに、枕営業かあ・・と思ってしまうのは私だけでしょうか・・

宮沢りえの母、宮沢光子こと“りえママ”。娘に枕営業をするように、けしかけたと言われています。
そもそも、枕営業とは何なのかと言いますと「仕事上の関係者が、性的関係を結ぶことによって、
仕事を有利に勧めること」だそうです。
芸能界では、この枕営業がまだまだ多く存在すると言われています。

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枕営業を指示したのは実の母親?

へ?!お母さんが枕営業けしかけた張本人!?
りえさんの枕営業は本人の意思とは関係なかった?!

11才のときから芸能活動を始めた宮沢りえを、一気にスターに押し上げたのは、
間違いなく宮沢りえの母である“りえママ”です。宮沢りえとりえママは一卵性親子と言われるほど、
いつも一緒に行動していました。複雑な家庭環境により、宮沢りえとりえママが一緒に暮らし始めたのは宮沢りえが小4のとき。そのために、りえママに対する感覚も普通の母親とは少し違ったかもしれません特に宮沢りえが十代の頃は、りえママの言うことには素直に従っていたとか
この枕営業を宮沢りえに指示したのもりえママだそうです。

娘をスターにするための選択肢だったのか?それとも・・・?

実の娘に“枕営業”をするように指示する親の気持ち……理解しがたいものがありますよね。
芸能界で上にいくためには、やはり必要なことなのでしょうか。

芸能界で上り詰めるには、芸能界で生きていくためには、【枕営業】をしなければいけないのか。
実力派!と言われる女優さんも多々おられますが、皆が皆、上り詰めてきた裏側には、
【枕営業】という、闇の部分がかくれているのでしょうか・・

では、そのお相手は誰だったのか?

枕営業をしていた、させていた事は事実でしょう。
が、そのお相手となっていたのは、いったい誰だったのでしょうか

宮沢りえが売り出し中のころ、枕営業をした大物芸能人とは、ビートたけしと言われています
二人はCMの共演をきっかけに知り合いました。

 海外ロケで泊まったホテルに深夜、突然りえが『ママに言われて来た』と現れた。
たけしはりえを傷つけないようにモッコリさせながらも『早く帰って寝なさい』と帰したんです。

井上公造がテレビで、宮沢りえの枕営業の事実を証言したことにより、一気に噂は広まりました。
番組の中では、りえママの凄腕について語っています。

りえママは、宮沢りえに「一流の人間とだけ付き合うように」と常々言っていたそうです。
ビートたけしは芸能界では一流の人間です。りえママは、宮沢りえに枕営業をけしかけて、
娘の芸能界ステップアップをはかろうとしたのでしょう。

りえママは、とにかく宮沢りえを成功させるためには、枕営業の他にも自らが大物芸能人と進んで交友を深めたと言います。内田裕也もりえママのターゲットの一人となり、りえママと内田裕也が意気投合した後に、宮沢りえは内田裕也主演の映画「エロティックな関係」に主演しているそうです。
宮沢りえの枕営業があったのかどうかは謎ですが、あやしいですね。

宮沢りえの相談役だったと言われる勘九郎(現、勘三郎)を選んだのも、りえママだそうです。
不倫騒動の末に、宮沢りえは自殺未遂を図ったと言われていますが、本人たちはそれを否定しています。実際は、宮沢りえの枕営業が行われていたのでしょうか

大物俳優がずらりと並びましたね。中でも、ビートたけしさんは有名なようです。
それにしても、母親が実の娘に【枕営業】をけしかけるとは・・どういう母親なのだろうか・・

複雑な家庭環境で育ったと言われているりえさんですが、母親と暮らし始めてたのは、小学校4年生の時からだったようです。母親は、りえさんを産み落とし、オランダへ行ってしまったとか・・。
その間りえさんは祖父と暮らしていたようですが、母親が離婚し、帰国してからりえさんを引き取り、一緒に暮らし始めたようです。(なんちゅー勝手な母親!)

その後のりえさんと母親は?

勘九郎(現・勘三郎)と宮沢りえの間に、枕営業があったのかどうかは謎です。
しかし、自殺未遂があったのではないかと言われた頃から、宮沢りえは激ヤセし、
女優として生き抜くことも危うい状態に陥りました。
その頃から、りえママは宮沢りえの人生から少し離れたと言われています。
りえママ自身の体調不良なども噂され、フランスに8年在住していました。

激やせしたときの宮沢りえは、胸元など、骨が見えそうなほどの痩せっぷりです
これでは、魅力的な女優とは決して言えませんよね

今は亡き、宮沢りえさんの母 (宮澤光子さん 没年2014年9月23日 享年65歳)は、
どんな気持ちで娘をスターに押し上げてきたのでしょうか。今はもう、それを聞く事さえも出来ません。
その母の気持ちは、娘である宮沢りえさんにはどう映っていたのでしょうか。
親子の確執行き過ぎていたように感じるのは私だけでしょうか・・・

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現在のりえさんは?

結婚・出産・離婚を経て、人間的にも成長した宮沢りえ。過去を振り返ったとき、
現在娘を持つ母として、“枕営業”を指示した今は亡き母を、宮沢りえはどう思っているのでしょうか。
生まれたときから、苦労の多かった宮沢りえ。
今は、枕営業の過去など感じさせないような活躍をしています

【今夜は〇〇さんの所へ行き、一晩を共にしてきなさい】
そんな会話が、りえさん親子の間では、あったのでしょうか。
実の母親が、実の娘に与えたものは、なんだったのでしょうか。
母が娘に【権力のある人間と関係を持ってきなさい】というのは、いかかがものかと、正直思います。
でも、その本当の意味は、今は亡き、りえさんの母光子さんにしかわかりません。
もちろん、世間一般的には、母親が娘を売るなんて!と思われるでしょう。
ただ私は、それだけではない、隠れた部分の闇を感じられずにはいられません。
我が娘をトップスターに押し上げたかった母の欲望か、それとも・・・?
これからも、夫である森田剛さんと、幸せな日々を送られ、りえさん自身の魅力いっぱいの女優として、歌手として、ご活躍されることを心から願っています

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